自己評価・外部評価  


◎地域密着型サービス事業所に義務づけられているサービス評価制度(自己評価・外部評価)は、提供させていただくケアサービスを事業者自らと、外部者が点検する仕組みで、サービスの質を向上させ、利用者の方が認知症を患っていても、なじみのまちで”自分らしく”暮らしていただくことを目指し取り組まれているサービス評価制度です。


◎「陽だまり」の評価結果の報告と公開

 どの介護事業所も、自己評価・外部評価の結果は、実施後、市町村へ届け出後、独立行政法人福祉医療機構が運営する「福祉保健医療情報ネットワークシステム(WAMNET)」を利用して公開されています(インターネットで自由に閲覧可)。



●令和2年度、評価票は、こちら
●令和2年度、評価票2ページ以降は、こちら
■平成30年度、評価票は、こちら
■平成30年度、評価票2ページ以降は、こちら
▲平成28年度、評価票は、こちら
▲平成28年度、評価票2ページ以降は、こちら
★平成26年度、評価票は、こちら
★平成26年度、評価票2ページ以降は、ちら
◆WAMNETへのリンクは、こちら
(全国の事業所の評価票が、ご確認いただけます。)

◎外部評価回数の適用制度

 平成22年に外部評価回数の取扱要領が制定されたことにより、一定の条件を満たせば、岐阜県へ申請することで、外部評価回数の適用が認められ、実施が2年に1回にできます。平成27年度より、これに該当した年は、自己評価のみの実施でした。

実施結果は、こちら
★平成27年度の自己評価票は、こちら
■平成29年度の自己評価票は、こちら
■平成29年度の自己評価票2ページ以降は、こちら
■令和元年度の自己評価票は、こちら
■令和元年度の自己評価票2ページ以降は、こちら


 

 

 
 
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